Array ( [title] => コスチューム描き方図鑑〈4〉きもの・ドレス篇 [url] => http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A0%E6%8F%8F%E3%81%8D%E6%96%B9%E5%9B%B3%E9%91%91%E3%80%884%E3%80%89%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%AF%87-%E6%9E%97-%E6%99%83/dp/4766116712%3FSubscriptionId%3D1CG9JBFVAV73FHTWA002%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4766116712 [binding] => 単行本 [detail] => Array ( [0] => グラフィック社 [1] => 林 晃 ) [asin] => 4766116712 [img] => http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZG7VDHBWL.jpg [imgTitle] => [price] => ¥2,520 [rate] => 4.5 [rateImg] => 4-5 [review] => Array ( [totalCount] => 5 [summary] => もっと丁寧に! [content] => 着物の基本形、着る時の順番から必要な衣装、どういった人がどの着方をするのかまで色々描かれています。ドレスは種類別に詳しく載せられ、ティアラなどの小道具・アクセサリーまで説明がされています。
確かに、和物を描く際には便利なのですが・・・

私はもっと、腕を動かしたときにどんなシワが入るのか、どんな風に布が動くのか、など、もっと細かく繊細に描いて欲しかったのです。
線が単調・均一で、いくらこれを元にと手を加えても、やはり「資料そのものがリアルに描写されていたらよかったのに」と思ってしまいます。
結局、この本を使って絵を描くことはあまりなく、ポーズが限られていても漫画などを買ってきて欲しいポーズを探したほうがきれいに描ける、と思いました。

着物・ドレスの基礎的な知識なら、充実しているかと思います。 [rateImg] => 4-5 [rate] => 3 [date] => 2008-12-05 ) [release] => ) ページが見つかりません / ドレスアイテムサーチ

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